幾度ものアドベンチャーを経て、タリヤはいくらかの平和と安息を得ます。そこで「配下の者には休暇を絶対にやらない」悪が、海賊の休日の楽園であるトゥルトーガにタリヤを送ります。しかし、なんだかんだ言ってもタリヤは悪の右腕。そんなわけでラム酒の密輸などの任務が与えられます。